リウマチセミナーにて
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正しい知識を身につけ、病状に一喜一憂しない。薬の副作用を恐れすぎない。
障害があってもできることもある。助けられ上手、助け上手になりたい。
出来なくなったことを悩むより、工夫して生きたほうが楽だと気付いた。
駅の券売機で小銭がとれなかったとき、手を貸してもらえて嬉しかった。
ドアノブを回せないとき、助けていただいたときは嬉しかった。
ご自分お一人で頑張りすぎないで下さい。周りに助けを求めて良いと思います。
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Love and Peace
私の祖母もリウマチです。時に関節が痛むようで、「痛い」と訴える時があります。リウマチに関しての知識を今日のセミナーで知ることができたので、家に帰ってから運動などでのリハビリを祖母にすすめたいと思います。リウマチの患者さんもあきらめずにがんばってもらいたいと思います。
痛みが早く取れるような新薬を。
今回のセミナーでリウマチについて深く知ることができました。自分は学生なのですがリウマチの患者さんにはこれからもリハビリなどの治療を頑張ってほしいと思います。
痛みを図れる物差ができればと思います。
治療の進歩で「なる前」より「なった後」の方が長い方が増えてきました。病を抱えて生きる世界を拡げたい。
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「病んで初めて健康の価値を知る」とは恩師が卒業アルバムに残してくれた言葉です。
14歳でリウマチを発病、21歳で治療を断念し、42歳で治療再開。この間の治療の進歩に愕然。
あの時の小さな手助けが忘れられません。やさしさをありがとう。
失ったことばかり思っていたが、失った以上のことが得られたことに気付いた。
初めての出席です。祖母のリウマチのためにいいお話が伺えたと思ってます。
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